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HPで後悔しないために。こういうHPは失敗する!

みやすいホームページって?

Webサイトが看板からマーケティング上の役割を担うようになってから、見た目も重要な要素の1つです。


ホームページのかっこよさ≠見やすさ

本の表紙やチラシなど、紙ものであればデザイン性を重視すること≠見やすさと考えがちになるが、実はホームページはそうじゃありません。
例えばフォトグラファーやデザイナーなど、芸術性が求められている業界であればアート性が高いデザインである必要があります。
しかしすべての業界でかっこいいデザインが大切かというとそうではありません。

飲食店のサイトで、ものすごい格好いいデザインである必要は必ずしもありません。
クリックするところがわかりやすかったり、アート性を高めるためだけにユーザビリティを下げてしまうようなことはやってはいけないことです。
初めてサイトを見に来たお客様が見やすかったり、どこをクリックすればほしい情報にたどり着けるのかといった動線をしっかりと整備してあげることが重要なのです。

 


コンテンツを整理してあげることも大切。

Webサイトに情報をたくさんに載せることは大切なことです。ただし、情報が増えれば増えるほど、多ければ多いほど、ページは煩雑になりやすいです。
情報をしっかり分けて表示することが大切です。飲食店でいえば「ご飯なのか、飲み物なのか、デザートなのか」などの情報をしっかりと整理してホームページで紹介していくことが大切です。

 


更新性が大切。

最初にしっかり作ったのは良いが、作りっぱなしのWebサイトって多いのですが、実は新しい情報をどんどん追加していくことが大切。
たとえば10年前のメニューを未だに表示させていては、お客さんは「???」ってなっちゃいますよね。

 


アクセス数を集めやすいホームページ

またアクセス数を集めやすいサイトは
ニュース型とアーカイブ側があります。

 


ニュース型

新しい情報がどんどん追加させていく、情報が新しいもの。

 

アーカイブ型

情報があまり更新されないが、多くの人が知りたい情報がある、辞書のようなサイト。
この辺りを意識していない場合は失敗することがおおい。



 

実際に、「Webサイトに何を乗せたら良いの?」っていうヒトは多いです。
しかし皆様なにかしらのビジネスをやっている人たち。
ビジネスを進めるにおいて、ご自身が考えていることなんかをコンテンツとして上げていってはどうでしょうか?